「ユーリ!!! on ICE」聖地を1日で周りきれるか挑戦してみた ⑥舞鶴橋

12:07 「鏡山温泉茶屋 美人の湯」出発

温泉から10分ほどで着くはずが行けども行けども松林。

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そんなに時間はかかっていないのですが、ずっとこの景色が続くとさすがに情緒不安定になってくるというか不安が襲うというかとにかくちょっと怖かったですw

ようやく松林を抜け、少し走らせると唐津城が見えてきました!

 

12:21 市営有料駐車場到着

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駐車場に止まるため舞鶴橋を一旦通ります。唐津城の下で橋のすぐ横にある駐車場で親切すぎる距離でした!

唐津城に行く前に橋を往復します。

 

12:24 「舞鶴橋」往復スタート

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唐津城から見て右側が1話で勇利がスケート場に向かっている方で、左側がユーリが「ヴィクトオオオオオオオオル!!!!」と叫んでいた方ですね。

まずは勇利が走っていた方を逆走します!

 

「ぎゃああああああああああああああああ」

スタート直前、たいやきがなにやら発狂。

どうしたのかと思えば、反対側に美しい銀髪と黒髪の美女2人が!!!!

「ヴィヴィヴィヴィヴィイヴィヴィクトルと勝生君が」

どうやらヴィクトルと勇利のコスプレ(私服仕様)をされている方たちのようで…

私たちとは逆方向、唐津城へ向かって歩いていくお二人の美しさと、太陽の光と、橋の青と、水面のキラキラで本当に幻想的でした。

 

「「めっちゃ輝いてるやんけ…」」

 

新年から眼福眼福と拝んでいる私の横で今日一のテンションを見せるたいやき。さすが美女大好きフリスキー、コスプレには目がない様子。

「ああああああああああ握手してもらいたい」

「おちつけ」

すっかり目が釘付けになっているたいやきを引っ張りながら橋往復スタートです。

 

歩いていると、真ん中あたりの休憩所でおじさんが…

釣りしてる!!!!!!!!!

この人もしかしてユーラチカにヴィクトルの居場所を教えてくれたあの神様……?

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これは反対側から撮影した釣り竿の写真。

毎日いる方なのでしょうか。こういうところも描かれているんだなぁ…。

 

12:29 折り返し地点到着

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5分ほどで折り返し地点。第1話で勇利が走っていくカット。

 

道を渡って今度は左側を歩きます!

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ここをユーラチカがトボトボ歩いていたのか…ブワッ…

唐津駅からここまでって結構な距離あると思うんですけど、本当に街中探し回っていたんだなと実感しました。

そしてついに到着。

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「ヴィクトオオオオオオオオオオオオオオオオオル!!!!!」

ユーリが叫んでいたところから休憩所は見えなかったので、おそらく唐津城から一番近いこの休憩場所。

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人も数人集まっていて写真大会のようになっていましたw

 

12:35 「舞鶴橋」往復完了!

20分ほどで往復するつもりだったので、時間的にはぴったりでした。

スケジュールはいまだ押していますがw

次は唐津城編です!

「ユーリ!!! on ICE」聖地を1日で周りきれるか挑戦してみた ⑤勇利の実家 お風呂とカツ丼編

10:12 温泉へ

特にスキンケアなどにこだわりがない人のために温泉内にあったものとなかったものを。

 

【あったもの】
・化粧水
・保湿
・ドライヤー
・シャンプー
・リンス
・ボディーソープ

【なかったもの】
・クレンジング
・洗顔フォーム

 

撮影禁止なので文章だけになりますが、内装はアニメで描かれているものとは違う感じでした。どこか別のモデルがあるそうですね。
でもユリオが一人で入っていた檜桶風呂のようなものは露天にありました!
温泉の種類も多くてどれも気持ちよかったです~!

 

10:45 温泉上がる

ゆっくり浸かっていたかったのですが後のスケジュールのためにそろそろ上がらなくては。たいやきと2人で30秒数えて出ました。

 

着替えて髪を乾かして化粧しているとき、一人の女の子がのぼせて具合が悪くなってしまったようで常連の方たちの隙のない介抱に驚きました。

なにか出来ることないかと思っていたのですが、
常連の人A「お茶はダメね!水!」
わたし(よし、この場で唯一服を着ている私の出番だ)「あ、あの…!」
常連の人B「はい水!」
という役立たずぶりでした。

その場にいる誰もが協力的で、お店だけでなくお客さんもあたたかいお店だな~と感じました。

 

11:10 食堂へ

早々に用意を済ませ外に出ていたたいやきと合流。
食堂は11時からだったのですが、開店と同時に人が結構入ったようで席もだいぶ埋まっていました。

食堂の中はこんな感じ。

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座敷があって、調理場の前にテーブル席。
テレビは真ん中にあるように描かれていましたが、実際は左端の席の前にありました。
第1話でミナコ先生がビールを飲んでいたところは席的に言うと真ん中の一番前の席です。

第2話でヴィクトルが寝たりカツ丼を食べていたりしたところは入口目の前の席かな?

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お母さんが魔界への誘いを持ってきているシーンの後ろに見えるビール樽。

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壁面のポスターもアニメで使われていました。

 

ちなみにヴィクトルの後ろにあった時計ですが、食堂ではなく外の待合所にありました。

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11:13 カツ丼注文

購入は食券です。食券機の横にはこんなポップも。

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入店したときは気付かなかったものの、いざ食堂に入るとユーリファンの多さに気づきました。
みんなカツ丼頼んでるわ…

 

11:40 カツ丼到着

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待ちに待ったカツ丼!!!!!
3品あるとこもそのまんまだ!!!!!!

 

蓋を開けてみると

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ふおおおおおおおおおあああああああああ!!!!!!
明らかおいしそうだよおおおお!!!!!!


ではいただきます!

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たいやき「うまい……」
わたし「うまいな……」

 

もはやフクースナーを忘れるおいしさ。

 

とにかく卵がとろっっっとろ。
濃くも薄くもなくちょうどいい味付けでこれは涎が出る。

カツ丼を食べつつ、胃腸炎のピークを脱したばかりのたいやきを見て「薬飲んだんだろうか」と思うものの特につっこまなかったのですがどうやら飲んでいなかったようです。後に苦しむことになります。


11:58 完食

最後までおいしかった~。女性でもペロリと平らげられる量でした!
食堂内も混んできたのでそろそろお店を出て次の目的地を目指すことに。

ちなみにお店の入口に喫煙所があります。喫煙者にも優しい!!!


12:07 出発

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11:30に出る予定だったのでだいぶロスですね。
お風呂は多く見積もっておいたほうがいいなと反省しました。

次は「舞鶴橋」へ!
ヴィクトオオオオオオオオオル!!!!

「ユーリ!!! on ICE」聖地を1日で周りきれるか挑戦してみた ④勇利の実家 店内編

▼9:47 「虹の松原海岸」出発

花火の看板にひとしきり騒いだあと車に戻り、次の目的地は勝生くんの実家「鏡山温泉茶屋 美人の湯」。

 

▼9:54 「鏡山温泉茶屋 美人の湯」到着

10分くらいで着くとは言っていたもののこんなに近いとは!10分も経たずに到着。

駐車場では常連と思われる数人の方たちが開店を待たれていました。地元の人たちに愛されてるお店なのだな~。

10時開店なので開店まで迷惑にならない程度に外観を撮影していくことに。

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中から見た入口はこんな感じ。

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第1話で、練習しに行く勇利をお母さんが見送っているところのカット。換気扇と窓の形が一致してます。

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お店の外観。

と、そうこうしているうちに10時になったので中に入ることに。

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入口の階段。おそらく第1話でマッカチンが座っていたところ。

中に入ると、

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ベンチに、

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券売機と、

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ロッカー。

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間取りはちょこちょこ変えてありますが、アニメで描かれているものが早速見つけられて大興奮。

そして、

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うわあああああああ!!!!ポスターが!!!!!

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めっちゃ推してる!!!!!wwww

 

奥に進むとカウンターと休憩所とお土産コーナーがあります。

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カウンターはお忙しそうだったので、下に貼ってあるポスターだけ。
玄関で描かれてたポスターと一致してました。

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1話でヴィクトルが来てると分かった勇利が店内をダッシュしてるカット。

そしてその正面が食堂。

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ここは…!!!第4話でヴィクトルがお風呂に勇利を誘ったとこじゃないか…!!!!!!

 

店内で一番人通りが多い場所だったので、こんな往来で誘ったのに断られたヴィクトルなかなかつらいものがある。ぜひその様子を目の前の休憩所から眺めたかった。

 

食堂は11時から開くとのことで先にお風呂に入ります!

 

この時点で10:12

「ユーリ!!! on ICE」聖地を1日で周りきれるか挑戦してみた ③虹の松原海岸は再現度がヤバかった

▼9:10 「虹の松原海岸」到着

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駐車場は無料でした。唐津優しい。

 

駐車場を出てすぐ光り輝いて見えたのはなんと

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アレはァアアアアアアアア!!!!!!!

 

 

これがこうなってこう……

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著作権とかいろいろあると思うので、すみませんが私のドへたくそな落書きで勘弁してくださいごめんなさい)

 

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柵の竹も一致。

見事に再現されています。

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ヴィクトル単体のシャワー絵は奥にもう1つシャワーが見えて、勇利と2人でシャワー浴びているときはシャワーが見えないので、

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手前でヴィクトル、奥で勇利が浴びていて、ヴィクトルが勇利の浴びているところに来たのかなと思うと動悸息切れがする……

ちなみに勇利が浴びていた奥側の方は使用禁止になっていました。夏までに使えるといいな…

 

さて、第4話のヴィクトルと勇利が握手をしたスポットですが、ここで2分で書いた虹の松原海岸の全体図を

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・階段が見える

・岩のようなところに座っている

というところからおそらくここら辺なのではと思います。

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左側。

「この街に来て、朝早くカモメの声を聞くとサンクトペテルブルクを思い出すんだ。」

のカット。

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右側。「ワ~オ。なぜ?」のときのカット。

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これが正面。向こうに見える島の位置も一致。

「カモメの鳴き声なんて気にもとめてなかったんだ」というセリフのときに船が通りましたが、実際も船が通っていました。

船の周りに鳥も見えたけれど遠すぎてよく見えなかったです。けどきっとうみねこ

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これが後ろに見える階段。

 

あと勇利の足元を映したカットで黄色い花が咲いていましたが、

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ちゃんと咲いてました!
足元ではなかったけれど階段の近くに咲いてました。気になった方はぜひ見てみてください。

 

細かいところまでちゃんと作品で描かれていることが分かって、スタッフが実際ここに来たんだなぁ~と改めて感動。

 

さぁ虹の松原海岸の聖地は回りきり時刻は9:43

予定よりちょっと早いですが、2人で駐車場まで戻りながら「すごかったこれが聖地…」「夏にまた来たいな…」「EDの花火再現しちゃうゥ?!///」なんて話していると……

 

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えっ

 

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花火禁止というまさか過ぎる展開。

 

えええええ花火を持って踊り狂うのできないん……?!??!?!?!?!

夏になったら海入ってシャワー浴びて花火して勇利の実家のお風呂入って~とかめっちゃ考えてたのに…?!?!

 

衝撃の真実にかなりショックを受けていると、たいやきが一言。

 

「キンブレ振ったらいいんじゃない?」

 

それは……ただのオタ芸になってしまうと思うけど…

…なるほどな。

「ユーリ!!! on ICE」聖地を1日で周りきれるか挑戦してみた ②出発~虹の松原海岸到着編

いよいよ当日、唐津へと出発します。

 

最初の目的地は4話の海のシーンとエンディングの聖地「虹の松原海岸」。

スタート地点から虹の松原海岸までは下道で46分ほど。


ちなみに飛行機に乗って福岡空港の聖地を見てレンタカーを借り唐津に行こうという勇者がいればルートはこんな感じになるかと思います。

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下道で1時間30分ほどです。飛行機と後のスケジュール次第では行けなくもなさそう。
けどめっちゃキツそう。

 

 

では話を戻して独女2人で行く聖地巡礼旅スタートです。

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※温泉前でスッピンだったこともありユーラチカとピチットくんをリスペクトして黒マスク(ヴィレバンのV系コーナーで購入)で出発。さぞ怪しかったと思う。

 

出発は当初の予定通り8時10分ごろ。

車内BGMは「Yuri on ICE」オンリー。無限ループです。

 

▼出発早々、ぐーぐる先生とひと悶着

高速・有料道路を使わない設定にしても頑なに高速に乗せようとするぐーぐる先生。先生と格闘しつづける運転手たいやき。
先生の確固たる姿勢によっておそらく結構遠回りになったと思う。
ちなみにこの悶着は家に帰るまで続くことになる。

 

▼8:50 到着予定の時間になってもいまだに山道
9時までに着けばいいやと多く見積もってスケジュールを立てていたものの「Yuri on ICE」が10周しても未だ山しか見えない。車が混んでいるわけでもなくむしろスイスイ行けていた。

海はどこか。ぐーぐる先生は信用に値するのか。

とは言っても先生がいなければここがどこかも分からないので、従うときは従い、刃向かうときは刃向かいながら虹の松原海岸へ。

 

▼9:10 ようやく到着
それから20分ほど走りつづけると細い道に入り、その先に微かに海が…!!!

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※テンション振り切れていて写真を撮り忘れたのでストリートビューのキャプチャでご容赦ください。

「「海だ!!!!」」


やっと見えた目的地。
勝生くんは~ヴィクトルは~ユーラチカは~この道を通ったのかな~…!!!!
などという脊髄反射だけの会話をたいやきとして車内のテンションはMAXだった。

今すぐ飛び出さんばかりにはしゃいでいると、ふと海のそばに立っている看板が目に入った。


ん……?

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「HOTEL」

 

しかも明らかなラブホ。

 

海のテンションからラブホのテンションに持っていかれ、その看板から目を離せなかった。口は「海だ」と言いつつ、心は「HOTEL」に持っていかれていた。

 

あの名シーンの裏はラブホ……。


たいやきが胃腸炎を乗り越え、大好きなユーリの大好きなシーンの聖地に、念願辿り着いた感動的場面だったが、心は完全にラブホ一色だった。ごめんたいやき。

 

我慢できず「ラブホがある」と口からこぼす。

 

「「ラブホ………………」」

 

私たちはウッキウキだった。

「ユーリ!!! on ICE」聖地を1日で周りきれるか挑戦してみた ①タイムスケジュールと移動手段編

2017年1月3日。ついに行ってきました。

長谷津こと佐賀県唐津&福岡県飯塚の「ユーリ!!! on ICE」聖地巡り。

 

佐賀県とのコラボ企画もあるので、行こうと思っている方に少しでも参考になればと思います。

スタート地点は福岡市内。
交通手段は車。
日付は先ほど言った通り、正月のUターンラッシュが危ぶまれる1月3日に。
女2人で行く、予算各2万円の旅です。


タイムスケジュールはこちら。

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(字も絵も汚くてごめんなさい)

 

交通手段について先に言っておくと、車がなくても絶対にレンタカーを借りたほうがいいです

各聖地は遠くはないもののちょっとずつ離れていて、歩いて回るには体力も時間がかかり、チラッと見たバス停の時刻表は1時間に1本レベルでした。

後ほど語りますが、ユーラチカと勝生くんが滝行をした「見帰りの滝」は、歩きだとまず行けないと思います。車で途中まで行って歩いたのは500mくらいだったけれど、それでもきつかったです。デスクワークの私はリアルに意識が遠のきました。ユーラチカと勝生くんすごい。

 

と、ここまで車を推しておいてなんですが、私自身車は持っていません。

免許もないので運転どころか、顔写真付きを求められる身分証明ができない人間です。

地図も読めないくせにGoogle Mapsと荒い運転をする奴にはここぞとばかりに文句を言う。ただのポンコツです。

免許も車も持っていて地図も読める心優しい相方がユーリにハマっていなければと思うと震えが止まりません。

というか調子に乗って機嫌を損ねてこの役立たずがと佐賀に置いていかれたら命が危ない。なのでできることを頑張りました。

私たち2人の旅の役割と概要がこちら。

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ご覧の通り私はあまり役に立っていません。

ウッキウキで旅のしおりを書いている途中で、胃腸炎からの回復&運転の体力を温存するためたいやきは早めに眠ったので、その後「よし!!!がんばるぞ!!!」と旅のしおりの続きを書いてキャプチャをまとていた程度です。

車も免許も持っていないみんな、運転手様への感謝を忘れるな。

 

こんな二人が佐賀に行ったという備忘録になります。

次は出発と虹の松原海岸です。